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スーパーシアスマ

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  • ED治療薬
  • シアリス

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スーパーシアスマは長時間作用するED改善薬のシアリスと早漏改善薬のプリリジーそれぞれの有効成分を配合した、2in1の改善薬です。
EDと早漏どちらにもアプローチすることができ、ED由来の早漏に悩む方にも使って頂けます。
また、スーパーシアスマはシアリスやプリリジーと同じ成分を配合したジェネリック医薬品であるため、価格は先発薬であるシアリスやプリリジーよりも安価となっており、2つの治療薬をそれぞれ準備しているような方にオススメできる改善薬となっています。

店長のオススメポイント

  • 早漏とEDを両面から改善してくれる!
  • 効果が長時間持続するので早めの服用でも安心

スーパーシアスマ 80mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
80mg × 4錠 ¥2,500(¥625/錠) ¥1,900(¥475/錠) 57pt
80mg × 20錠 ¥12,500(¥625/錠) ¥8,900(¥445/錠) 267pt
80mg × 40錠 ¥25,000(¥625/錠) ¥14,400(¥360/錠) 432pt

PRODUCT SUMMARY商品概要

商品名 スーパーシアスマ
成分 タダラフィル、ダポキセチン
効果 ED改善、早漏改善
副作用 動悸、鼻づまり、目の充血、血圧低下など
飲み方 性交渉の1時間前に1錠を水またはぬるま湯で服用する。
製造元 Lecmez

PRODUCT DETAIL商品詳細

スーパーシアスマの効果

EDになると勃起をおさめる酵素のPDE-5が多い状態となって、性的な興奮によって勃起を促す物質が作られても酵素が破壊してしまい、興奮しているのに勃起しなかったり勃起しても中折れしたりしてしまいます。

スーパーシアスマを服用すると、有効成分であるタダラフィルがPDE-5の働きを阻害して勃起を促す物質が適切に作用するように促します。その結果正常な勃起と維持が可能となります。

スーパーシアスマには、タダラフィルだけでなく早漏を改善するためのダポキセチンも配合されています。

ダポキセチンは、早漏改善薬の成分として海外では広く使われ、実際に行われた研究では射精までの時間が3倍以上になったという結果も出ているほど有用な成分となっています。

スーパーシアスマの服用方法

服用量

1日1回、1錠を水やぬるま湯で服用します。
1錠の服用で効果が強いというような場合は、ピルカッターなどを使い2分割して半分のみ服用します。

タイミング

スーパーシアスマの服用タイミングは、性交渉の1時間前が最適となっています。
タダラフィルは吸収速度が遅く、血中最大濃度に達するまでに1時間程となっていて効果は36時間以上持続します。
そのため、6時間以上前に服用してもEDの改善効果には期待できます。
しかし、早漏改善効果を持つダポキセチンは血中最大濃度に到達するまでに要する時間は1時間程度ですが、効果の持続は5時間程となっているため、6時間前に服用した場合は早漏改善の効果が消失してしまっています。
そのため、両方の効果を得たいと考えた場合には、1時間前の服用が最適です。

スーパーシアスマの注意点

食事の影響の有無

タダラフィルは元々吸収速度が緩やかなので、食事の影響は受け辛いとされています。
しかし、全く食事の影響を受けないというわけではないため、十分な効果を得たいと考えている場合は空腹時の服用が適しています。

アルコールの影響の有無

早漏改善効果を持つダポキセチンはアルコールとの相性がとても悪く、併用することで強い副作用があらわれてしまう可能性が高まるため、スーパーシアスマを服用する場合の飲酒は厳禁です。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

スーパーシアスマには併用に当たって禁忌とされる医薬品や注意となる医薬品があります。

併用禁忌

硝酸剤及びNO供与剤 (アイトロール、イソコロナール、シグマート、ニコランジル、ニトロール、ニトログリセリン、ニトロダーム、ニトロペン、バソレーター、フランドル、ミオコール、ミニトロ、ミリス、ミリスロール、メディトランス、亜硝酸アミル、一硝酸イソソルビド、硝酸イソソルビド)
タダラフィルと同様に血管拡張作用があるため、過度な降圧作用が働く可能性があるため。
アデムパス(sGC刺激剤) 併用で血圧の過度な低下を起こす可能性があるため。
L-トリプトファン(セロトニン前駆体) ダポキセチンと干渉してしまうため併用できません。
選択的セロトニン再取り込み阻害薬:SSRI (フルオキセチン、シタロプラム、パロキセチン、セルトラリン、フルボキサミン、エスシタロプラム、エトペリドン塩酸塩、ビランダミン塩酸塩、ジメルジン塩酸塩)
鬱病治療薬の効果とダポキセチンの効果が干渉してするおそれがあるため。
トリプタン系薬剤 (スマトリプタン、ナラトリプタン、ゾルミトリプタン、リザトリプタン、アルモトリプタン、エレトリプタン、フロバトリプタン、フマル酸アビトリプタン)
ダポキセチンのセロトニン作動性と干渉してしまうおそれがあるため。
モノアミン酸化酵素A阻害薬 (ミナプリン、ピルリンドール、トロキサトン、ブロファロミン、モクロベミド、ベフロキサトン、シモキサトン、クロルギリン)
モノアミン酸化酵素A阻害薬が鬱病治療に使用されるこれらの薬とダポキセチンが干渉してしまうおそれがあるため。
セイヨウオトギリソウ(ハーブ製剤) ダポキセチンの持つセロトニンに対する作用と干渉するおそれがあるため。

併用注意

CYP3A4阻害剤 (アナストロゾール、アプレピタント、アリミデックス、イトラコナゾール、イトリゾール、イメンド、エクリラ、エリスロシン、エリスロマイシン、エンペシド、オラデオ、オラビ、カイロック、カソデックス、カレトラ、クラリシッド、クラリス、クラリスロマイシン、クロトリマゾール、ケトコナゾール、ザーコリ、ザンタック、サンディミュン、シクロスポリン、ジフルカン、シメチジン、ジョサマイ、ジョサマイシン、タオン、タガメット、ダクルインザ、ダフクリア、ディアコミット、テネリア、デプロメール、ニゾラール、ネイリン、ネオーラル、ノウリアスト、ノービア、ノクサフィル、ノフロ、ノルフロキサシン、パーロデル、バクシダール、パドパリン、パピロック、ビカルタミド、ブイフェンド、プリジスタ、ブリリンタ、フルコナゾール、フルボキサミンマレイン酸塩、プレバイミス、プロイメンド、プロジフ、プロセキソール、ブロモクリプチン、ブロモクリプチンメシル酸塩、フロリード、ボノサップ、ホメピゾール、ボリコナゾール、マインベース、マリオットン、ミコナゾール硝酸塩、ラニチジン、ラパリムス、ラベキュア、ルコナック、ルボックス、ルリコン、レイアタッツ、レクシヴァ、ロズリートレク)
タダラフィルの代謝を阻害する効果があり、副作用のリスクが高まる恐れがあるため。
HIVプロテアーゼ阻害剤 (カレトラ、ノービア、プリジスタ、レイアタッツ、レクシヴァ)
タダラフィルとの併用によって、タダラフィルの代謝が低下し副作用のリスクが高まる恐れがあるため。
CYP3A4誘導剤 (D・E・X、アーリーダ、アクトス、アストモリジン、アフタゾロン、アプレピタント、アメナリーフ、アレビアチン、イソミタール、イメンド、インテレンス、エリザス、オイラゾン、オルガドロン、カルバマゼピン、サンテゾーン、ジャドニュ、ストックリン、スンベプラ、ゼルボラフ、ソルコート、タフィンラー、タルグレチン、テイカゾン、デカドロン、デキサート、デキサメサゾン、デキサメタゾン、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、テグレトール、デフェラシロクス、トラクリア、トランコロン、ノーベルバール、ノーモサング、ピオグリタゾン、ビジュアリン、ヒダントール、フェノバール、フェノバルビタール、プロイメンド、プロメタゾン、ボアラ、ホストイン、ボセンタン、ミコブティン、メサデルム、メサペイン、モディオダール、リファジン、リファンピシン、リフキシマ、リメタゾン、ルピアール、レナデックス、ワコビタール)
タダラフィルの代謝が強くなり、十分なED改善効果に期待できなくなる恐れがあるため。
α遮断薬 (アーチスト、アロチノロール塩酸塩、イフェンプロジル酒石酸塩、ウインタミン、エブランチル、オーラップ、オランザピン、カルデナリン、カルベジロール、クエチアピン、クロザリル、クロルプロマジン塩酸塩、コントミン、サアミオン、シクレスト、ジプレキサ、シロドシン、セチプチリンマレイン酸塩、セロクエル、セロクラール、タムスロシン塩酸塩、テシプール、デタントール、テトラミド、ドキサゾシン、トランデート、ナフトピジル、ニセルゴリン、ハイトラシン、バソメット、ハルナール、パルナック、ビプレッソ、ヒルナミン、フリバス、ミニプレス、ミルタザピン、ユリーフ、ラベタロール塩酸塩、リスパダール、リスパダールコンスタ、リスペリドン、リフレックス、レギチーン、レボトミン、レボメプロマジン、レメロン、ローガン)
失神などを伴う血圧の低下があったという報告があるため。
降圧剤 (アムロジピン、アムロジン、エナラート、エナラプリル、エナラプリルマレイン酸塩、カンデサルタン、セリース、セロケン、ノルバスク、ブロプレス、メトプロロール酒石酸塩、レニベース、ロプレソール)
降圧剤との併用によって、血圧が下がる効果が強くなるおそれがあるため。
ハンプ(カルペリチド) 血管拡張作用の効果が重複し、降圧作用が増強されるおそれがあるため。

服用できない方

  • ・心不全の方
  • ・虚血性心疾患を患っている方
  • ・妊娠中の女性
  • ・鬱病治療を受けている方
  • ・肝機能障害がある方
  • ・高度の腎機能障害がある方
  • ・てんかん発作を起こす方
  • ・20歳未満の方

副作用

重篤な副作用

過敏症 発疹、蕁麻疹、スティーブンスジョンソン症候群、顔面浮腫などの症状があらわれることがあります。

その他の副作用

循環器 紅潮、動悸、ほてり、血管拡張、心拍数増加、胸痛、狭心症、高血圧、頻脈、低血圧、心筋梗塞、心臓突然死、湿疹、起立性低血圧
感覚器 眼の充血、目の異常感、霧視、視覚障害、眼痛、流涙、結膜充血、視野欠損、結膜炎、乾性角結膜炎、眼瞼腫脹、耳鳴、色覚変化、網膜静脈閉塞、非動脈炎性前部虚血性視神経症、網膜動脈閉塞、回転性眩暈
消化器 消化不良、下痢、口内乾燥、胃炎、嘔吐、腹痛、胃不快感、悪心、上腹部痛、腹部膨満、軟便、嚥下障害、胃刺激症状、便秘、食道炎
肝臓 肝機能異常、ALP上昇
筋骨格 背部痛、四肢痛、筋痛、関節痛、金痙攣、筋骨格痛、頸部痛、臀部痛、筋骨格硬直
精神・神経系 頭痛、睡眠障害、眩暈、錯感覚、不安、偏頭痛、傾眠、脳卒中、感覚鈍麻
泌尿・生殖器 排尿困難、持続勃起症、勃起の延長
呼吸器 鼻閉、鼻炎、副鼻腔うっ血、喀血、呼吸困難、鼻出血、咽頭炎
皮膚 紅斑、爪囲炎、多感、掻痒症
その他 疲労、疼痛、体重増加、熱感、末梢性浮腫、粘膜浮腫、口渇、無力症

保管方法

・湿気、日晃、高温を避けた場所で保管します。
・子供の誤飲などを防ぐため子供の手の届かない所に保管してください。
・シートから取り出した錠剤の保管はできません。

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価格
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