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エクストラ・スーパータダライズ

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  • 早漏改善薬

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シアリスのジェネリックである「タダライズ」に早漏改善薬「プリリジー」の成分であるダポキセチンを配合したのが「エクストラ・スーパータダライズ」です。
36時間ものED改善効果を持ちながら、早漏の改善効果にも期待できるためEDと早漏にお悩みの方はエクストラ・スーパータダライズ1つで両方を改善することが可能です。
これまでは、EDと早漏で別途治療薬を用意する必要がありましたが、こちらの薬の登場によってそうした手間が無くなり改善にかかる費用も抑えられます。

店長のオススメポイント

  • 1錠で早漏とEDを同時に改善できる
  • EDと早漏2種類の薬を用意する必要が無い

エクストラ・スーパータダライズ 100mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
100mg × 10錠 ¥3,600(¥360/錠) ¥2,420(¥242/錠) 72pt
100mg × 30錠 ¥10,800(¥360/錠) ¥6,700(¥223/錠) 201pt
100mg × 50錠 ¥18,000(¥360/錠) ¥10,610(¥212/錠) 318pt

PRODUCT SUMMARY商品概要

商品名 エクストラ・スーパータダライズ
成分 タダラフィル、ダポキセチン
効果 ED改善・早漏改善
副作用 むくみ、動悸、目の充血など
飲み方 性交渉の1時間前に1錠を水またはぬるま湯で服用する。
製造元 Sunrise Remedies Pvt. Ltd.

PRODUCT DETAIL商品詳細

エクストラ・スーパータダライズの効果

エクストラ・スーパータダライズに配合されているタダラフィルは吸収されるとPDE-5と呼ばれる勃起をおさめるための酵素の働きを阻害しEDを改善へと導きます。

もう一方の有効成分であるダポキセチンは、射精感を高め射精を促すセロトニンの減少を抑えて射精までの時間を延長します。

タダラフィルを配合した先発薬であるシアリスは36時間もの効果を持ち、有効性と持続時間の長さから世界シェア1位を誇っていますし、ダポキセチンを配合した早漏改善薬を用いた臨床試験では射精までの時間が3倍にも延長されたという結果があることから、エクストラ・スーパータダライズはEDと早漏に対して非常に有効な治療薬となっています。

エクストラ・スーパータダライズの服用方法

服用量

1日1回1錠を水かぬるま湯で服用します。
1日の服用上限量は1回となっているため、効果の強さにかかわらず再度服用する場合は24時間以上の時間を空ける必要があります。

タイミング

タダラフィルの効果は1~2時間程で発現し、36時間程度持続するため前もって服用しておいてもED改善の効果は期待できます。
しかし、早漏改善効果を持つダポキセチンは服用から1時間程で効果を発現し、5時間程度の持続であるため、5時間以上前もって服用してしまうと早漏改善効果は消失してしまう点に注意する必要があります。

エクストラ・スーパータダライズの注意点

食事の影響の有無

エクストラ・スーパータダライズは食事の効果は受けません

アルコールの影響の有無

エクストラ・スーパータダライズに配合されているダポキセチンとアルコールの相性は非常に悪いため、適度の飲酒でも副作用のリスクが高まる可能性があります。
エクストラ・スーパータダライズを服用する際は、アルコールの摂取は避けましょう。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

エクストラ・スーパータダライズには併用できない薬や注意しなければならない薬があります。

選択的セロトニン再取り込み阻害薬:SSRI (フルオキセチン、シタロプラム、パロキセチン、セルトラリン、フルボキサミン、エスシタロプラム、エトペリドン塩酸塩、ビランダミン塩酸塩、ジメルジン塩酸塩)
鬱病治療薬の効果とダポキセチンの効果が干渉してするおそれがあるため。
セイヨウオトギリソウ(ハーブ製剤) ダポキセチンの持つセロトニンに対する作用と干渉するおそれがあるため。
硝酸剤及びNO供与剤 アイトロール、イソコロナール、シグマート、ニコランジル、ニトロール、ニトログリセリン、ニトロダーム、ニトロペン、バソレーター、フランドル、ミオコール、ミニトロ、ミリス、ミリスロール、メディトランス、亜硝酸アミル、一硝酸イソソルビド、硝酸イソソルビド
タダラフィルと同様に血管拡張作用があるため、過度な降圧作用が働く可能性があるため。
アデムパス(sGC刺激剤) 併用で血圧の過度な低下を起こす可能性があるため。
モノアミン酸化酵素A阻害薬 (ミナプリン、ピルリンドール、トロキサトン、ブロファロミン、モクロベミド、ベフロキサトン、シモキサトン、クロルギリン)
鬱病治療に使用されるこれらの薬とダポキセチンが干渉してしまうおそれがあるため。
セロトニン前駆体 (L-トリプトファン)
ダポキセチンと干渉してしまうため併用できません。
トリプタン系薬剤 (スマトリプタン、ナラトリプタン、ゾルミトリプタン、リザトリプタン、アルモトリプタン、エレトリプタン、フロバトリプタン、フマル酸アビトリプタン)
ダポキセチンのセロトニン作動性と干渉してしまうおそれがあるため。

併用注意

HIVプロテアーゼ阻害剤 (カレトラ、ノービア、プリジスタ、レイアタッツ、レクシヴァ)
タダラフィルとの併用によって、タダラフィルの代謝が低下し副作用のリスクが高まる恐れがあるため。
CYP3A4誘導剤 (D・E・X、アーリーダ、アクトス、アストモリジン、アフタゾロン、アプレピタント、アメナリーフ、アレビアチン、イソミタール、イメンド、インテレンス、エリザス、オイラゾン、オルガドロン、カルバマゼピン、サンテゾーン、ジャドニュ、ストックリン、スンベプラ、ゼルボラフ、ソルコート、タフィンラー、タルグレチン、テイカゾン、デカドロン、デキサート、デキサメサゾン、デキサメタゾン、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、テグレトール、デフェラシロクス、トラクリア、トランコロン、ノーベルバール、ノーモサング、ピオグリタゾン、ビジュアリン、ヒダントール、フェノバール、フェノバルビタール、プロイメンド、プロメタゾン、ボアラ、ホストイン、ボセンタン、ミコブティン、メサデルム、メサペイン、モディオダール、リファジン、リファンピシン、リフキシマ、リメタゾン、ルピアール、レナデックス、ワコビタール)タダラフィルの代謝が強くなり、十分なED改善効果に期待できなくなる恐れがあるため。
CYP3A4阻害剤 (アナストロゾール、アプレピタント、アリミデックス、イトラコナゾール、イトリゾール、イメンド、エクリラ、エリスロシン、エリスロマイシン、エンペシド、オラデオ、オラビ、カイロック、カソデックス、カレトラ、クラリシッド、クラリス、クラリスロマイシン、クロトリマゾール、ケトコナゾール、ザーコリ、ザンタック、サンディミュン、シクロスポリン、ジフルカン、シメチジン、ジョサマイ、ジョサマイシン、タオン、タガメット、ダクルインザ、ダフクリア、ディアコミット、テネリア、デプロメール、ニゾラール、ネイリン、ネオーラル、ノウリアスト、ノービア、ノクサフィル、ノフロ、ノルフロキサシン、パーロデル、バクシダール、パドパリン、パピロック、ビカルタミド、ブイフェンド、プリジスタ、ブリリンタ、フルコナゾール、フルボキサミンマレイン酸塩、プレバイミス、プロイメンド、プロジフ、プロセキソール、ブロモクリプチン、ブロモクリプチンメシル酸塩、フロリード、ボノサップ、ホメピゾール、ボリコナゾール、マインベース、マリオットン、ミコナゾール硝酸塩、ラニチジン、ラパリムス、ラベキュア、ルコナック、ルボックス、ルリコン、レイアタッツ、レクシヴァ、ロズリートレク)
タダラフィルの代謝を阻害する効果があり、副作用のリスクが高まる恐れがあるため。
降圧剤 (アムロジピン、アムロジン、エナラート、エナラプリル、エナラプリルマレイン酸塩、カンデサルタン、セリース、セロケン、ノルバスク、ブロプレス、メトプロロール酒石酸塩、レニベース、ロプレソール)降圧剤との併用によって、血圧が下がる効果が強くなるおそれがあるため。
α遮断薬 (アーチスト、アロチノロール塩酸塩、イフェンプロジル酒石酸塩、ウインタミン、エブランチル、オーラップ、オランザピン、カルデナリン、カルベジロール、クエチアピン、クロザリル、クロルプロマジン塩酸塩、コントミン、サアミオン、シクレスト、ジプレキサ、シロドシン、セチプチリンマレイン酸塩、セロクエル、セロクラール、タムスロシン塩酸塩、テシプール、デタントール、テトラミド、ドキサゾシン、トランデート、ナフトピジル、ニセルゴリン、ハイトラシン、バソメット、ハルナール、パルナック、ビプレッソ、ヒルナミン、フリバス、ミニプレス、ミルタザピン、ユリーフ、ラベタロール塩酸塩、リスパダール、リスパダールコンスタ、リスペリドン、リフレックス、レギチーン、レボトミン、レボメプロマジン、レメロン、ローガン)
失神などを伴う血圧の低下があったという報告があるため。
ハンプ(カルペリチド) 血管拡張作用の効果が重複し、降圧作用が増強されるおそれがあるため。

服用できない方

  • ・本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
  • ・硝酸剤又は一酸化窒素(NO)供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド、ニコランジル等)を投与中の方
  • ・可溶性グアニル酸シクラーゼ(sGC)刺激剤(リオシグアト)を投与中の方
  • ・心血管系障害を有するなど性行為が不適当と考えられる方
  • ・不安定狭心症のある患者又は性交中に狭心症を発現したことのある方
  • ・コントロール不良の不整脈、低血圧(血圧<90/50mmHg)又はコントロール不良の高血圧(安静時血圧>170/100mmHg)のある方
  • ・心筋梗塞の既往歴が最近3ヵ月以内にある方
  • ・脳梗塞・脳出血の既往歴が最近6ヵ月以内にある方
  • ・重度の肝障害のある方
  • ・網膜色素変性症の方

副作用

重篤な副作用

高血糖や糖尿病の悪化の他、肝機能障害、肝炎、徐脈性不整脈といった副作用があらわれるケースがあります。

その他の副作用

過敏症 発疹、蕁麻疹、スティーブンスジョンソン症候群、顔面浮腫
感覚器 眼の充血、目の異常感、霧視、視覚障害、眼痛、流涙、結膜充血、視野欠損、結膜炎、乾性角結膜炎、眼瞼腫脹、耳鳴、色覚変化、網膜静脈閉塞、非動脈炎性前部虚血性視神経症、網膜動脈閉塞、回転性眩暈
循環器 紅潮、動悸、ほてり、血管拡張、心拍数増加、胸痛、狭心症、高血圧、頻脈、低血圧、心筋梗塞、心臓突然死、湿疹、起立性低血圧
筋骨格 背部痛、四肢痛、筋痛、関節痛、金痙攣、筋骨格痛、頸部痛、臀部痛、筋骨格硬直
消化器 消化不良、下痢、口内乾燥、胃炎、嘔吐、腹痛、胃不快感、悪心、上腹部痛、腹部膨満、軟便、嚥下障害、胃刺激症状、便秘、食道炎
肝臓 肝機能異常、ALP上昇
呼吸器 鼻閉、鼻炎、副鼻腔うっ血、喀血、呼吸困難、鼻出血、咽頭炎
H4精神・神経系 頭痛、睡眠障害、眩暈、錯感覚、不安、偏頭痛、傾眠、脳卒中、感覚鈍麻
泌尿・生殖器 排尿困難、持続勃起症、勃起の延長
皮膚 紅斑、爪囲炎、多感、掻痒症
その他 疲労、疼痛、体重増加、熱感、末梢性浮腫、粘膜浮腫、口渇、無力症

保管方法

・日が当たらず風通しの良い冷暗所で保管してください。
・子供の誤飲を避けるため、子供の手の届かない所で保管してください。

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商品名
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価格
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