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タダポックス

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  • ED治療薬
  • シアリス

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タダポックスは世界一のシェアを誇ったED治療薬「シアリス」のジェネリックです。
シアリスの有効成分であるタダラフィルを配合しておりED改善の効果に期待できます。
また、タダポックスは通常のED治療薬とは違って、早漏に対して効果を発揮するダポキセチンも配合しています。
EDを原因とする早漏に対しても効果を発揮してくれるので、EDと早漏それぞれの改善薬を用意する必要がありません。
タダポックスを活用することで、治療コストを抑えられるので継続的な利用にも適しています。

店長のオススメポイント

  • 長時間効果を発揮するシアリスのジェネリック
  • 安価でありながら早漏にも効果を発揮

タダポックス 80mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
80mg × 10錠 ¥3,600(¥360/錠) ¥2,240(¥224/錠) 67pt
80mg × 30錠 ¥10,800(¥360/錠) ¥6,560(¥219/錠) 196pt
80mg × 50錠 ¥18,000(¥360/錠) ¥10,430(¥209/錠) 312pt

PRODUCT SUMMARY商品概要

商品名 タダポックス
成分 タダラフィル、ダポキセチン
効果 ED改善・早漏改善
副作用 動悸、腹痛、顔のほてりなど
飲み方 性行為の1時間前に1錠を水かぬるま湯で服用します。
製造元 Centurion Laboratories

PRODUCT DETAIL商品詳細

タダポックスの効果

タダポックスの有効成分はタダラフィルとダポキセチンです。

ダポキセチンはセロトニンの減少を抑えて射精感を抑える効果があり、実際に行われた臨床試験で射精までの時間が3倍以上にもなったという結果がでています。

タダラフィルは、PDE-5と呼ばれる勃起をおさめるための酵素の働きを阻害して正常な勃起へと導きます。

タダラフィルは吸収が緩やかで長時間の効果を持っていますが、ダポキセチンは5時間程度しか効果がないため、服用する場合はタイミングに注意が必要です。

タダポックスの服用方法

服用量

1日1回1錠を水かぬるま湯で服用します。
副作用や効果の強さを確認しながら服用する場合は、ピルカッターなどで分割して半量から服用するようにしましょう。
1日の服用上限は1回までとなっており、ピルカッターなどで分割した場合は半分で1回となるため注意が必要です。

タイミング

タダポックスの適切な服用タイミングは性交渉の1時間前です。
ED改善効果はシアリスジェネリックであるため36時間と長時間ですが、早漏改善効果を持つダポキセチンの効果時間は5時間程度となっています。
そのため、朝に服用して夜に効果を期待するような飲み方には適していません。
そうした場合、ED改善効果は持続していますが、早漏改善効果は消失してしまっています。

タダポックスの注意点

食事の影響の有無

タダポックスは食事の影響を受けないとされています。

アルコールの影響の有無

タダラフィルはアルコールの影響を受けませんが、ダポキセチンはアルコールとの相性が非常に悪いためタダポックスを服用する場合、飲酒は避ける必要があります。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

タダポックスには併用できない薬や注意しなければならない薬があります。

ハーブ製剤 (セイヨウオトギリソウ)
ダポキセチンの持つセロトニンに対する作用と干渉するおそれがあるため。
選択的セロトニン再取り込み阻害薬:SSRI (フルオキセチン、シタロプラム、パロキセチン、セルトラリン、フルボキサミン、エスシタロプラム、エトペリドン塩酸塩、ビランダミン塩酸塩、ジメルジン塩酸塩)
鬱病治療薬の効果とダポキセチンの効果が干渉してするおそれがあるため。
sGC刺激剤 (アデムパス)
併用で血圧の過度な低下を起こす可能性があるため。
硝酸剤及びNO供与剤 (アイトロール、イソコロナール、シグマート、ニコランジル、ニトロール、ニトログリセリン、ニトロダーム、ニトロペン、バソレーター、フランドル、ミオコール、ミニトロ、ミリス、ミリスロール、メディトランス、亜硝酸アミル、一硝酸イソソルビド、硝酸イソソルビド)
タダラフィルと同様に血管拡張作用があるため、過度な降圧作用が働く可能性があるため。
モノアミン酸化酵素A阻害薬 (ミナプリン、ピルリンドール、トロキサトン、ブロファロミン、モクロベミド、ベフロキサトン、シモキサトン、クロルギリン)
これらが鬱病治療に使用されるこれらの薬とダポキセチンが干渉してしまうおそれがあるため。
セロトニン前駆体 (L-トリプトファン)
ダポキセチンと干渉してしまうため併用できません。
トリプタン系薬剤 (スマトリプタン、ナラトリプタン、ゾルミトリプタン、リザトリプタン、アルモトリプタン、エレトリプタン、フロバトリプタン、フマル酸アビトリプタン)
ダポキセチンのセロトニン作動性と干渉してしまうおそれがあるため。

併用注意

HIVプロテアーゼ阻害剤 (カレトラ、ノービア、プリジスタ、レイアタッツ、レクシヴァ)
タダラフィルとの併用によって、タダラフィルの代謝が低下し副作用のリスクが高まる恐れがあるため。
CYP3A4誘導剤 (D・E・X、アーリーダ、アクトス、アストモリジン、アフタゾロン、アプレピタント、アメナリーフ、アレビアチン、イソミタール、イメンド、インテレンス、エリザス、オイラゾン、オルガドロン、カルバマゼピン、サンテゾーン、ジャドニュ、ストックリン、スンベプラ、ゼルボラフ、ソルコート、タフィンラー、タルグレチン、テイカゾン、デカドロン、デキサート、デキサメサゾン、デキサメタゾン、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、テグレトール、デフェラシロクス、トラクリア、トランコロン、ノーベルバール、ノーモサング、ピオグリタゾン、ビジュアリン、ヒダントール、フェノバール、フェノバルビタール、プロイメンド、プロメタゾン、ボアラ、ホストイン、ボセンタン、ミコブティン、メサデルム、メサペイン、モディオダール、リファジン、リファンピシン、リフキシマ、リメタゾン、ルピアール、レナデックス、ワコビタール)
タダラフィルの代謝が強くなり、十分なED改善効果に期待できなくなる恐れがあるため。
降圧剤 (アムロジピン、アムロジン、エナラート、エナラプリル、エナラプリルマレイン酸塩、カンデサルタン、セリース、セロケン、ノルバスク、ブロプレス、メトプロロール酒石酸塩、レニベース、ロプレソール)
降圧剤との併用によって、血圧が下がる効果が強くなるおそれがあるため。
α遮断薬 (アーチスト、アロチノロール塩酸塩、イフェンプロジル酒石酸塩、ウインタミン、エブランチル、オーラップ、オランザピン、カルデナリン、カルベジロール、クエチアピン、クロザリル、クロルプロマジン塩酸塩、コントミン、サアミオン、シクレスト、ジプレキサ、シロドシン、セチプチリンマレイン酸塩、セロクエル、セロクラール、タムスロシン塩酸塩、テシプール、デタントール、テトラミド、ドキサゾシン、トランデート、ナフトピジル、ニセルゴリン、ハイトラシン、バソメット、ハルナール、パルナック、ビプレッソ、ヒルナミン、フリバス、ミニプレス、ミルタザピン、ユリーフ、ラベタロール塩酸塩、リスパダール、リスパダールコンスタ、リスペリドン、リフレックス、レギチーン、レボトミン、レボメプロマジン、レメロン、ローガン)
失神などを伴う血圧の低下があったという報告があるため。
ハンプ(カルペリチド) 血管拡張作用の効果が重複し、降圧作用が増強されるおそれがあるため。
CYP3A4阻害剤 (アナストロゾール、アプレピタント、アリミデックス、イトラコナゾール、イトリゾール、イメンド、エクリラ、エリスロシン、エリスロマイシン、エンペシド、オラデオ、オラビ、カイロック、カソデックス、カレトラ、クラリシッド、クラリス、クラリスロマイシン、クロトリマゾール、ケトコナゾール、ザーコリ、ザンタック、サンディミュン、シクロスポリン、ジフルカン、シメチジン、ジョサマイ、ジョサマイシン、タオン、タガメット、ダクルインザ、ダフクリア、ディアコミット、テネリア、デプロメール、ニゾラール、ネイリン、ネオーラル、ノウリアスト、ノービア、ノクサフィル、ノフロ、ノルフロキサシン、パーロデル、バクシダール、パドパリン、パピロック、ビカルタミド、ブイフェンド、プリジスタ、ブリリンタ、フルコナゾール、フルボキサミンマレイン酸塩、プレバイミス、プロイメンド、プロジフ、プロセキソール、ブロモクリプチン、ブロモクリプチンメシル酸塩、フロリード、ボノサップ、ホメピゾール、ボリコナゾール、マインベース、マリオットン、ミコナゾール硝酸塩、ラニチジン、ラパリムス、ラベキュア、ルコナック、ルボックス、ルリコン、レイアタッツ、レクシヴァ、ロズリートレク)
タダラフィルの代謝を阻害する効果があり、副作用のリスクが高まる恐れがあるため。

服用できない方

  • ・網膜色素変性症の方
  • ・重度の肝障害のある方
  • ・脳梗塞・脳出血の既往歴が最近6ヵ月以内にある方
  • ・心血管系障害を有するなど性行為が不適当と考えられる方
  • ・本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
  • ・可溶性グアニル酸シクラーゼ(sGC)刺激剤(リオシグアト)を投与中の方
  • ・不安定狭心症のある患者又は性交中に狭心症を発現したことのある方
  • ・硝酸剤又は一酸化窒素(NO)供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド、ニコランジル等)を投与中の方
  • ・心筋梗塞の既往歴が最近3ヵ月以内にある方
  • ・コントロール不良の不整脈、低血圧(血圧<90/50mmHg)又はコントロール不良の高血圧(安静時血圧>170/100mmHg)のある方

副作用

重篤な副作用

高血糖や糖尿病の悪化の他、肝機能障害、肝炎、徐脈性不整脈といった副作用があらわれるケースがあります。

過敏症 発疹、蕁麻疹、スティーブンスジョンソン症候群、顔面浮腫

その他の副作用

感覚器 眼の充血、目の異常感、霧視、視覚障害、眼痛、流涙、結膜充血、視野欠損、結膜炎、乾性角結膜炎、眼瞼腫脹、耳鳴、色覚変化、網膜静脈閉塞、非動脈炎性前部虚血性視神経症、網膜動脈閉塞、回転性眩暈
循環器 紅潮、動悸、ほてり、血管拡張、心拍数増加、胸痛、狭心症、高血圧、頻脈、低血圧、心筋梗塞、心臓突然死、湿疹、起立性低血圧
筋骨格 背部痛、四肢痛、筋痛、関節痛、金痙攣、筋骨格痛、頸部痛、臀部痛、筋骨格硬直
消化器 消化不良、下痢、口内乾燥、胃炎、嘔吐、腹痛、胃不快感、悪心、上腹部痛、腹部膨満、軟便、嚥下障害、胃刺激症状、便秘、食道炎
肝臓 肝機能異常、ALP上昇
呼吸器 鼻閉、鼻炎、副鼻腔うっ血、喀血、呼吸困難、鼻出血、咽頭炎
H4精神・神経系 頭痛、睡眠障害、眩暈、錯感覚、不安、偏頭痛、傾眠、脳卒中、感覚鈍麻
泌尿・生殖器 排尿困難、持続勃起症、勃起の延長
皮膚 紅斑、爪囲炎、多感、掻痒症
その他 疲労、疼痛、体重増加、熱感、末梢性浮腫、粘膜浮腫、口渇、無力症

保管方法

・子供の手の届かない冷暗所で保管してください。
・シートから取り出した錠剤の長期保存はできません。2日以内に服用するようにしましょう。

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価格
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