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バルトレックス

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  • ED治療薬
  • ヘルペス

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バルトレックスはヘルペスの治療に用いられているお薬です。
有効成分のバラシクロビルは国内でも広く処方されており、高い有効性や安全性が確認されています。
感染症はウイルスや細菌、真菌などが体内に侵入することで引き起こされますが、バルトレックスはウイルスに対して効果を発揮します。
ヘルペスの治療薬は他にアシクロビルがありますが、バラシクロビルは吸収効率が高いため、1日の服用開始が少なくて済むことが大きなメリットです

店長のオススメポイント

  • 従来のお薬に比べ服用回数が少なくて済む
  • 副作用が少なく軽度の症状で済むことが多い

バルトレックス 500mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
500mg × 42錠 ¥8,450(¥201/錠) ¥6,550(¥156/錠) 196pt
500mg × 84錠 ¥14,040(¥167/錠) ¥11,870(¥141/錠) 356pt

バルトレックス 1000mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
1000mg × 21錠 ¥6,760(¥321/錠) ¥5,600(¥267/錠) 168pt
1000mg × 42錠 ¥12,000(¥285/錠) ¥10,160(¥242/錠) 304pt
1000mg × 84錠 ¥24,000(¥285/錠) ¥18,140(¥216/錠) 544pt

PRODUCT SUMMARY商品概要

商品名 バルトレックス
成分 バラシクロビル
効果 ヘルペス
副作用 めまい、眠気、腹痛、軟便など
飲み方 1日1~2回、1回500~1000mgを服用。
製造元 GlaxoSmithKline

PRODUCT DETAIL商品詳細

バルトレックスの効果

バルトレックスの有効成分であるバラシクロビルはヘルペスウイルスなどに有効な抗生物質です。

既にヘルペス治療薬として使用されていたアシクロビル(ゾビラックス)のプロドラッグで体内に入ってからアシクロビルへ変化します。

そのため、アシクロビルに比べ体内への吸収効率が良く、1日の服用回数が少ない(1日5回から1~3回)という特徴があります。

ヘルペスは皮膚に湿疹や水ぶくれを誘発し痛みなどを伴いますが、バラシクロビルがウイルスの増殖を防ぐことで徐々に症状をおさめます。

ウイルスの数が少ない状態であるほどより高い効果を得られるため、ヘルペスの症状を感じたらなるべく早く服用することが重要です。

バルトレックスの服用方法

服用量

単純疱疹の場合

1日2回、1回500mg(1錠または半錠)を服用してください。

造血幹細胞移植における単純ヘルペスウイルス感染症(単純疱疹)の発症抑制の場合

造血幹細胞移植の7日前から施行後35日まで1日2回、1回500mg(1錠または半錠)を服用してください。

帯状疱疹、水痘の場合

1日3回、1回1000mg(1錠または2錠)を服用してください。

性器ヘルペスの再発抑制

1日1回、1回500mg(1錠または半錠)を服用してください。

タイミング

服用のタイミングに特に指定はありません。
しかし、1日2~3回飲む必要がある場合は朝・昼・夕の食後などに服用してください。

バルトレックスの注意点

食事の影響の有無

海外では食事によって最高血漿中濃度到達時間が僅かに下がったというデータはありますが、成分への影響はないとされています。

アルコールの影響の有無

バルトレックスはアルコールの影響を受けません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

ありません。

併用注意

プロベシネド (ベネシッド)
アシクロビルの排泄が抑制されるため、血中濃度が高くなるとの報告があります。
シメチジン (カイロック、シメチジン、タガメット)
アシクロビルの排泄が抑制されるため、血中濃度が高くなるとの報告があります。
ミコフェノール酸モフェチル (セルセプト、ミコフェノール酸モフェチル)
アシクロビル、ミコフェノール酸モフェチル代謝物の排泄が抑制され、血中濃度が高くなるとの報告があります。
テオフィリン (スロービッド、チルミン、テオドール、テオフィリン、テオロング、テルバンス、ユニコン、ユニフィル)
アシクロビルとの併用で、テオフィリン中毒症状があらわれることがあります。

服用できない方

  • ・バラシクロビル及びアシクロビルに対して過敏症の既往歴がある方

副作用

重大な副作用

アナフィラキシーショック、アナフィラキシー(呼吸困難、血管性浮腫など)、汎血球減少、無顆粒球症、血小板減少、播種性血管内凝固症候群(DIC)、血小板減少性紫斑病、旧成人障害、尿細管間質性腎炎、精神神経症状(昏睡、せん妄、妄想、幻覚、錯乱、痙攣、てんかん発作、麻痺、脳症など)、中毒性表皮壊死融解症(TEN)、皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、呼吸抑制、無呼吸、間質性肺炎、肝炎、肝機能障害、黄疸、急性膵炎

その他の副作用

過敏症 発疹、蕁麻疹、掻痒、光線過敏症
肝臓 肝機能検査値の上昇
消化器 腹痛、下痢、腹部不快感、嘔気、嘔吐
精神・神経系 頭痛、めまい、意識低下
腎臓・泌尿器 腎障害、排尿困難、尿閉

保管方法

・直射日光や高温多湿を避けた場所に保管してください。
・お子様などが誤って服用しないよう厳重に管理してください。

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商品名
ユーザー評価
価格
メーカー

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