【重要】新型コロナウイルス感染症の影響による、お荷物遅延に関して

スポラル

スポラル1 スポラル2 スポラル3 スポラル4
  • 性病/感染症
  • カンジダ・トリコモナス

0件のレビュー

スポラルは内服タイプのカンジダ症治療薬です。
製造しているのは、世界的に知名度も高く信頼できるジョンソンアンドジョンソンの製薬部門であるJanssenとなっています。
こちらの医薬品は、カンジダ症以外の真菌由来の感染症に対しても高い治療効果を発揮してくれるため、カンジダ症だけでなく水虫などに悩む方にも利用していただけます。
有効成分であるイトリコナゾールは、日本国内でも認可された成分でさまざまな治療薬が処方されています。
スポラルはそうした治療薬と同一成分のジェネリック医薬品であるため、安心して使えます。

店長のオススメポイント

  • 安心のジョンソンアンドジョンソンの作る医薬品
  • カンジダ以外の真菌症にも効果がある

スポラル 100mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
100mg × 16錠 ¥6,500(¥406/錠) ¥4,900(¥306/錠) 147pt
100mg × 28錠 ¥10,140(¥362/錠) ¥7,700(¥275/錠) 231pt
100mg × 48錠 ¥16,250(¥338/錠) ¥12,400(¥258/錠) 372pt

PRODUCT SUMMARY商品概要

商品名 スポラル
成分 イトラコナゾール
効果 カンジダ、水虫
副作用 倦怠感、口内炎、胃炎など
飲み方 1日1回食直後に50~100mgを水かぬるま湯で服用します。
製造元 Johnson and Johnson

PRODUCT DETAIL商品詳細

スポラルの効果

スポラルの有効成分であるイトラコナゾールが真菌の細胞膜合成を阻害し、真菌の増殖を抑え症状を改善へと導きます。

カンジダ、白癬、癬風など、真菌症に対して高い効果を発揮します。

スポラルの服用方法

服用量

白癬やカンジダ症治療の場合

1日1回、50~100mgを水またはぬるま湯で服用します。

内臓真菌症治療の場合

1日1回100~200mgを水またはぬるま湯で服用します。

心材性皮膚真菌症治療の場合

1日1回100~200mgを水またはぬるま湯で服用します。

タイミング

食事によって吸収率が高まるため、服用のタイミングは食直後となっています。

スポラルの注意点

食事の影響の有無

食事の有無で吸収率が大幅に変化するため、食後すぐに服用するのが推奨されています。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

オーラップ、キニジン硫酸塩、ベプリコール 併用で、上記薬剤の血中濃度が上昇することでQT延長が発現するおそれがあります。
トリアゾラム (ハルシオン)
トリアゾラムの代謝を阻害するため、血中濃度の上昇、作用増強、持続時間延長などのおそれがあります。
シンバスタチン (リポバス、シンバスタチン)
シナスタチンの代謝を阻害し、血中濃度が上昇することで横紋筋融解症のリスクが高まります。
カルブロック、アゼルニジピン、レザルタス、バイミカード、ニゾルジピン イトラコナゾールが代謝を阻害し、血中濃度を上昇させるおそれがあります。
エルゴタミン、クリアミン、ジヒドロエルゴタミン、ジヒデルゴット、エルゴメトリン、エルゴメトリンマレイン酸塩、パルタン、メチルエルゴメトリン、メチルエルゴメトリンマレイン酸塩、メテルギン イトラコナゾールが代謝を阻害し、血中濃度が上昇することによって血管攣縮などの副作用があらわれるおそれがあります。
バルデナフィル (レビトラ、バルデナフィル)
バルデナフィルの代謝が阻害され、最高血中濃度が上昇するという報告があります。
エプレレノン (セララ)
エプレレノンンの代謝が阻害され、エプレレノンの血中濃度が上昇するおそれがあります。
ブロナンセリン (ロナセン、ブロナンセリン)
ブロナンセリンの代謝が阻害され、ブロナンセリンの血中濃度が上昇し、作用が増強するおそれがあります。
シルデナフィル (バイアグラ、レバチオ、シルデナフィル)
シルデナフィルの代謝が阻害され、血中濃度を上昇させるおそれがあります。
タダラフィル (シアリス、アドシルカ、ザルティア、タダラフィル)
タダラフィルの代謝が阻害され、タダラフィルの血中濃度を上昇させるおそれがあります。
アスナプレビル (スンベプラ、ジメンシー配合錠)
アスナプレビルの代謝が阻害され、肝臓関連の副作用が発症もしくは重症化するおそれがあります。
バニプレビル (バニヘップ)
アスナプレビルの代謝が阻害され、悪心や嘔吐、下痢などがあらわれる可能性が高まるおそれがあります。
スボレキサント (ベルソムラ)
スボレキサントの代謝が阻害され、スボレキサントの作用を増強させるおそれがあります。
イブルチニブ (イムブルビカ)
イブルチニブの代謝が阻害され、イブルチニブの血中濃度が上昇し副作用が強まる恐れがあります。
チカグレロル (ブリリンタ)
チカグレロルの代謝が阻害され、血中濃度が上昇することで出血のリスクが増大するおそれがあります。
アリスキレン (ラジレス)
アリスキレンの排泄が阻害され、最高血中濃度が上昇したという報告があります。
ダビガトラン (プラザキサ)
ダビガトランの排泄が阻害され、血中濃度が上昇し出血のリスクが増大することがあります。
リバーロキサバン (イグザレルト)
リバーロキサバンの代謝及び排泄が阻害され、血中濃度が上昇することで出血のリスクが増大するおそれがあります。
リオシグアト (アデムパス)
リオシグアトの代謝及び排泄が阻害され、血中濃度を上昇させるおそれがあります。

併用注意

また、肝臓や腎臓に障害がありコルヒチンを投与している場合の併用はできません。 トルバプタンとの併用が必要な場合は、トルバプタンの減量か低用量から開始するなどの注意が必要です。 また、心機能低下の可能性があります。
アトルバスタチン (リピトール、アトルバスタチン)
横紋筋融解症があらわれやすくなります。
ビンカアルカロイド系抗悪性腫瘍薬 (エクザール、オンコビン、ナベルビン、フィルデシン、ロゼウス)
ビンカアルカロイド系抗悪性腫瘍剤の副作用が強まることがあります。
D・E・X、アフタゾロン、エリザス、オイラゾン、オルガドロン、サンテゾーン、ゼンタコート、ソル・メドロール、ソル・メルコート、ソルコート、テイカゾン、デカドロン、デキサート、デキサメサゾン、デキサメタゾン、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、デポ・メドロール、パルミコート、ビジュアリン、ブデソニド、プロメタゾン、ボアラ、メサデルム、メドロール、リメタゾン、レクタブル、レナデックス
これらの薬剤の代謝が阻害され、副作用が強まることがあります。
コルヒチン コルヒチンの作用が増強されることがあります。
ジソピラミド (ジソピラミド、ジソピラミドリン酸塩、ジソピラン、リスモダン)
ジソピラミドの代謝が阻害され血中濃度が高まることで、QT延長が発現する可能性があります。
ベンゾジアゼピン系薬剤 (アルプラゾラム、エスタゾラム、エチゾラム、エバミール、エリスパン、クアゼパム、グランダキシン、クロチアゼパム、クロルジアゼポキシド、コレミナール、コンスタン、コントール、サイレース、ジアゼパム、ジアパックス、セニラン、セパゾン、セルシン、セレナール、ソメリン、ソラナックス、ダイアップ、ダルメート、デパス、トフィソパム、ドラール、トリアゾラム、ドルミカム、ニトラゼパム、ネルボン、バランス、ハルシオン、ブコラム、フルニトラゼパム、ブロチゾラム、ブロマゼパム、ベンザリン、ホリゾン、マイスタン、ミダゾラム、ミダフレッサ、メイラックス、メダゼパム、メレックス、メンドン、ユーロジン、リーゼ、レキソタン、レスタス、レスミット、レンドルミン、ロフラゼプ酸エチル、ロラゼパム、ロラピタ、ロラメット、ワイパックス)
代謝が阻害され、これらの薬剤の血中濃度を上昇させることがあります。
抗精神病薬 (アリピプラゾール、エビリファイ、クエチアピン、セレネース、セロクエル、ネオペリドール、ハロペリドール、ハロマンス、ビプレッソ、ペロスピロン塩酸塩、ルーラン)
薬剤の代謝が阻害され、血中濃度を上昇させることがあります。
免疫抑制剤 (グラセプター、サンディミュン、シクロスポリン、タクロリムス、タリムス、ネオーラル、パピロック、プログラフ、プロトピック)
これらの薬剤の血中濃度を上昇させることがあります。
抗悪性腫瘍剤 (アフィニトール、イマチニブ、イレッサ、グリベック、ゲフィチニブ、サーティカン、タキソテール、ドセタキセル、ワンタキソテール、タイケルブ、ベルケイド、スーテント、トーリセル、スプリセル、タルセバ)
これらの薬剤の血中濃度を上昇させることがあります。
オピオイド系鎮痛剤 (アブストラル、イーフェン、オキシコドン、オキシコンチン、オキノーム、オキファスト、デュロテップ、フェンタニル、フェンタニルクエン酸塩、フェントス、ラフェンタ、ワンデュロ、メサペイン)
これらの薬剤の血中濃度を上昇させることがあります。
アニュイティ、アラミスト、イミダフェナシン、ウリトス、エバスチン、エバステル、エフピー、エレトリプタン、ガランタミン、キリガミール、コートリズム、シロシナミン、シロスタゾール、シロスレット、スカイロン、ステーブラ、セレギリン塩酸塩、ドンペリドン、ドンぺリドン、ナウゼリン、ノルスパン、ブプレノルフィン、フルタイド、フルチカゾン、フルチカゾンプロピオン酸エステル、フルナーゼ、プレタール、プレトモール、プロピオン酸フルチカゾン、フロラーズ、ホルダゾール、ミリカレット、レペタン、レミニール、レルパックス、フィズリン、サキナビル、オキシブチニン、サムスカ、セレベント、オルベスコ、アプレピタント、イメンド、ベシケア、デトルシトール、レグパラ、プリジスタ、シーエルセントリ
これらの薬剤の血中濃度を上昇させることがある。
シルデナフィル (バイアグラ、レバチオ、シルデナフィル)
最高血中濃度の増加が認められたとの報告があります。
タダラフィル (シアリス、アドシルカ、ザルティア、タダラフィル)
タダラフィルの血中濃度を上昇させるおそれがあります。
ワルファリン (ワルファリンK、ワーファリン)
ワルファリンの代謝が阻害され、作用が増強することで著しいINRの上昇があらわれることがあります。
シメプレビル シメプレビルの血中濃度が上昇し、副作用が発現するおそれがあります。
アキシチニブ (インライタ)
アキシチニブの血中濃度が上昇し、副作用の発現頻度及び重症度が増加するおそれがあります。
フェソテロジン (トビエース)
活性代謝物5-HMTの血漿中濃度の上昇に伴い効果や副作用の増強が予想されます。
ボセンタン (トラクリア、ボセンタン)
ボセンタンの血中濃度が上昇し、ボセンタンの副作用が発現しやすくなるおそれがあります。
ジヒドロピリジン系Ca拮抗剤 (アゼルニジピン、アダラート、アテレック、アムロジピン、アムロジン、カルスロット、カルブロック、コニール、サプレスタ、シルニジピン、スプレンジール、セパミット、ドスペロピン、ニカルジピン塩酸塩、ニソルジピン、ニトレンジピン、ニバジール、ニフェジピン、ニルバジピン、ノルバスク、バイニロード、バイロテンシン、ヒポカ、フェロジピン、ベック、ベニジピン、ベニジピン塩酸塩、ペルジピン、ヘルラート、マニジピン塩酸塩、ランデル、塩酸ベニジピン)
これらの薬剤の血中濃度を上昇させることがあります。
ワソラン、ベラパミル塩酸塩 これらの薬剤の血中濃度を上昇させることがあります。また、心機能低下の可能性があります。
イリノテカン (オニバイド、カンプト、トポテシン、イリノテカン塩酸塩)
イリノテカンの活性代謝物の血中濃度が上昇することがあります。
ニロチニブ (タシグナ)
ニロチニブの血中濃度が上昇し、QT延長があらわれることがあります。
アピキサバン (エリキュース)
アピキサバンの血中濃度を上昇させることがあります。
ジゴシン、ジゴキシン、マブリン、ブスルフェスク これらの薬剤の血中濃度を上昇させることがあります。
イトラコナゾール (クラリシッド、クラリス、クラリスロマイシン、マインベース、ノービア、レクシヴァ、エリスロマイシン、エリスロシン、シプロキサン、シプロフロキサシン)
イトラコナゾールの血中濃度が上昇することがあります。
イトラコナゾール (インジナビル、テラプレビル、プリジスタ、テグレトール、カルバマゼピン、インテンレンス、ミコブティン)
イトラコナゾールの血中濃度が上昇、低下することがあり、上記薬剤の血中濃度が上昇することがあります。
イトラコナゾール (リファジン、リファンピシン、アレビアチン、ヒダントール、イスコチン、ヒドラ、ネオイスコチン、フェノバルビタール、フェノバール、ルピアール、ワコビタール、ボーベルバール、ストックリン、ビラミューン)
イトラコナゾールの血中濃度が低下することがあります。
H2遮断薬 イトラコナゾールの血中濃度が低下することがあります。
プロトンポンプ阻害剤 (オメプラール、オメプラゾール、オメプラゾン、タケキャブ、タケプロン、タピゾール、ネキシウム、パリエット、ラベプラゾールNa、ラベプラゾールNa塩、ラベプラゾールナトリウム、ランソプラゾール)
イトラコナゾールの血中濃度が低下することがあります。
制酸剤 (アイスフラット、アシドレス、アドソルビン、カルタン、タイメック、ディクアノン、バイフィル、マーレッジ、マーロックス、マグテクト、マグミット、マックメット、マルファ、ミルマグ、メイロン、リタロクス、乾燥水酸化アルミニウムゲル、合成ケイ酸アルミ、合成ケイ酸アルミニウム、酸化マグネシウム、重カマ、重ソー、重質酸化マグネシウム、重質炭酸マグネシウム、重曹、炭カル、炭酸マグネシウム、炭酸水素Na、炭酸水素ナトリウム、沈降炭酸カルシウム)
イトラコナゾールの最高血中濃度が低下することがあります。
メロキシカム メロキシカムの最高血中濃度が低下することがあります。

服用できない方

  • ・ピモジド、キニジン、ベプリジル、トリアゾラム、シンバスタチン、アゼルニジピン、ニソルジピン、エルゴタミン、ジヒドロエルゴタミン、エルゴメトリン、メチルエルゴメトリン、バルデナフィル、エプレレノン、ブロナンセリン、シルデナフィル(レバチオ)、タダラフィル(アドシルカ)、アスナプレビル、バニプレビル、スボレキサント、イブルチニブ、チカグレロル、アリスキレン、ダビガトラン、リバーロキサバン、リオシグアトを服用中の方
  • ・肝臓又は腎臓に障害のある方で、コルヒチンを服用中の方
  • ・イトラコナゾールに対して過敏症の既往歴のある方
  • ・重篤な肝疾患の現症、既往歴のある方
  • ・妊婦又は妊娠している可能性のある方

副作用

重大な副作用

うっ血性心不全、肺水腫、肝障害、胆汁うっ滞、黄疸、中毒性表皮壊死融解症、スティーブンス・ジョンソン症候群、急性汎発性発疹性膿疱症、剥脱性皮膚炎、多形紅斑、ショック、アナフィラキシー、間質性肺炎

その他の副作用

感染症 鼻炎
過敏症 血管浮腫
代謝・栄養 低カリウム血症
循環器 不整脈、心室性期外収縮、房室ブロック、動悸、狭心症発作、徐脈、心電図異常、血管障害、血圧上昇、頻脈、高血圧、低血圧
消化器 腹痛、嘔気、便秘、下痢、嘔吐、消化不良、食欲不振、鼓腸放屁、おくび、舌炎、口内炎、腹部腰背部痛、軟便、腹部不快感、口腔内痛、歯周炎、胃炎、胃十二指腸潰瘍
肝臓 肝機能異常、AST(GOT)増加、ALT(GPT)増加、LDH増加、γ-GTP増加、Al-P増加、血中ビリルビン増加、LAP増加
呼吸器 咽喉頭疼痛、呼吸困難、咳嗽
皮膚 発疹、掻痒症、紅斑性発疹、脱毛、蕁麻疹、光線過敏性反応、白血球破砕性血管炎、湿疹、皮膚乾燥、皮膚腫脹
精神・神経系 倦怠感、肩こり、不眠、めまい、頭痛、末梢神経障害、眠気、錯感覚、感覚鈍麻、不安、傾眠、発声障害、錯乱状態、振戦
腎臓 BUNの上昇、尿蛋白及び尿糖の陽性、腎障害、頻尿、尿失禁、血尿、尿検査異常、尿円柱、尿量減少、腎機能検査値異常注)、腎尿細管障害
血液 好酸球増多、白血球減少、血小板減少、貧血、白血球増多、顆粒球減少、好中球減少
生殖器 月経異常、勃起不全
その他 浮腫、発熱、ほてり、味覚異常、耳鳴、難聴、胸痛、血清病、視覚障害(霧視、複視を含む)、筋痛、関節痛、悪寒、異常感、無力症、腫脹、自傷、体重増加、高血糖、多汗症、顔面浮腫
臨床検査 トリグリセライドの上昇、血清尿酸上昇、血清カリウムの上昇、血中アミラーゼ増加、総蛋白増加、総コレステロール増加、血中リン増加、血中コレステロール減少、血中ナトリウム減少、CRP増加、CK(CPK)増加

保管方法

・乳幼児や小児の誤飲を防ぐため、手の届かないところで保管してください。
・直射日光、高温、湿気を避けた冷暗所で保管してください。

COMPARISON類似商品の比較

商品名
ユーザー評価
価格
メーカー

REVIEWSユーザーレビュー

0件のレビュー

星5
 
0%
星4
 
0%
星3
 
0%
星2
 
0%
星1
 
0%

最も評価の高い肯定的なレビュー

  • 件のいいね

良い評価の口コミが投稿されていません。

最も評価の高い否定的なレビュー

  • ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
  • 件のいいね

悪い評価の口コミが投稿されていません。

並び替え:

REVIEW FORM投稿フォーム

商品レビューの投稿や返信、いいねは会員のみできるようにしております。
お手数ですがサイトにログインの上、投稿ください。