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トリキュラー

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  • 避妊薬ピル
  • 低用量ピル

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トリキュラーは避妊や生理痛・生理不順の解消を目的としたお薬です。
生理の周期に合わせ正しく服用することで約99%の確率で望まない妊娠を防ぐことができます。
トリキュラーには2つの女性ホルモンが配合されており、排卵が起こりにくく着床しにくい状態を作ることで高い避妊効果を発揮します。
トリキュラーは服用の順番が決まっていますが、ホルモンの変化量が自然のものと近くなっているため、体調の変化が起きにくいというメリットがあります。

店長のオススメポイント

  • 約99%と高い避妊効果を持っている
  • 副作用が起こりにくく症状も軽い

トリキュラー 21錠

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
21錠 × 1箱 ¥2,000(¥2,000/箱) ¥1,100(¥1,100/箱) 33pt
21錠 × 3箱 ¥6,000(¥2,000/箱) ¥3,000(¥1,000/箱) 90pt
21錠 × 6箱 ¥12,000(¥2,000/箱) ¥5,300(¥883/箱) 159pt

トリキュラー 28錠

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
28錠 × 1箱 ¥1,690(¥1,690/箱) ¥1,200(¥1,200/箱) 36pt
28錠 × 3箱 ¥6,000(¥2,000/箱) ¥3,000(¥1,000/箱) 90pt
28錠 × 6箱 ¥12,000(¥2,000/箱) ¥5,300(¥883/箱) 159pt

PRODUCT SUMMARY商品概要

商品名 トリキュラー
成分 エチニルエストラジオール、レボノルゲストレル
効果 避妊
副作用 頭痛、めまい、動悸、倦怠感など
飲み方 生理が始まった日から1日1回、1回1錠を服用。
製造元 bayer

PRODUCT DETAIL商品詳細

トリキュラーの効果

トリキュラーには2つの女性ホルモンが含まれており、これらを定期的に服用することで脳から出るホルモン分泌の司令を抑制します。

本来、女性の体は妊娠の準備のために体内の女性ホルモンが少なくなると、女性ホルモンの分泌を促す司令が脳から出されます。

しかし、トリキュラーの服用によって体内の女性ホルモンが一定量を保っていると脳は妊娠の準備をする必要がないと判断し、司令を出さなくなります。

ホルモンが分泌されない結果、卵胞が成熟することはなく排卵も起こらなくなります。

トリキュラーの服用方法

服用量

生理が始まった日から1日1回、1回1錠をお水やぬるま湯などで服用してください。
トリキュラーはシート裏に飲む順番が記載されているため、順番に従って服用してください。

・21錠タイプの場合

1~6日目は赤茶色の錠剤を服用してください。
7~11日目は白色の錠剤を服用してください。
12~21日目はオレンジ色の錠剤を服用してください。
22~28日目は休薬期間のため服用の必要はありません。
29日目からは新しいシートで服用を再開してください。

・28錠タイプの場合

1~6日目は赤茶色の錠剤を服用してください。
7~11日目は白色の錠剤を服用してください。
12~21日目はオレンジ色の錠剤を服用してください。
22~28日目は少し大きい白色の偽薬を服用してください。
29日目からは新しいシートで服用を再開してください。

22~28日目に服用する偽薬には成分が含まれていないため、飲み忘れても問題ないですが、毎日服用する習慣を身に付けるためにも同じ時間に飲み続けてください。

タイミング

生理開始日から服用を開始してください。
服用の時間などに指定はありませんが、基本的に毎日飲み続ける必要があるため、同じ時間に服用し飲み忘れが起こりにくいようにしてください。

トリキュラーの注意点

食事の影響の有無

食事の影響はありません。

アルコールの影響の有無

アルコールが成分に影響を与えることはありませんが、飲みすぎてしまい成分が吸収される前に嘔吐してしまうと効果が弱まるおそれがあります。
有効成分は3~4時間で体内に吸収されるため、お酒を飲む予定がある場合は服用時間を早めるなど調整してください。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

ありません。

併用注意

副腎皮質ホルモン、セレギリン塩酸塩、シクロスポリン、オメプラゾール (プレドニゾロン、プレドニゾロン酢酸エステル 、プレドニゾロンリン酸エステルナトリウム 、テブト酸プレドニゾロン 、プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム 、プレドニゾロンファルネシル酸エステル 、プレドニゾロンコハク酸エステル 、プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル 、プレドニソロンピバラート、プレドニゾロンメタスルホ安息香酸ナトリウム、プレドニゾロンテトラヒドロフタル酸ナトリウム、プレドニゾロンステアグラート、デシプラミン、イミプラミン、クロミプラミン、オピプラモール、トリミプラミン、ロフェプラミン、ジベンゼピン、アミトリプチリン、ノルトリプチリン、プロトリプチリン、ドキセピン、イプリンドール、メリトラセン、ブトリプチリン、ドスレピン、アモキサピン 、ジメタクリン、アミネプチン、キヌプラミン、セチプチリン、フマル酸タンプラミン、アジプラミン塩酸塩、ケチプラミンフマル酸塩、イミプラミノキシド、マレイン酸アプタザピン、ベロキセピン、シドキセピン塩酸塩、イントリプチン塩酸塩、リン酸オクトリプチリン、イミプラミン、イミプラミン塩酸塩 、イミプラミンパモ酸塩、セレギリン塩酸塩、シクロスポリン、オメプラゾール 、オメプラゾールナトリウム、オメプラゾールナトリウム 、オメプラゾールマグネシウム)
併用により上記の薬剤の作用が強く現れるおそれがあります。
テオフィリン、チザニジン塩酸塩 (テオフィリン、酢酸テオフィリンナトリウム、テオフィリン水和物、テオフィリンナトリウムグリシナート)
併用により上記の薬剤の血中濃度が高くなるおそれがあります。
抗結核薬 (リファンピシン 、リファンピシンナトリウム、メトヘキシタール、チオペンタール、ペントバルビタール、アモバルビタール、セコバルビタール、シクロバルビタール、チアミラール、ブタバルビタール、アプロバルビタール、メホバルビタール 、ヘキソバルビタール 、バルビタール 、ブトバルビタール、アロバルビタール、ブタルビタール、タルブタール、ビニルビタール、ビンバルビタール、プロキシバルバール、フェノバルビタール 、フェノバルビタールナトリウム 、フェノバルビタールジエチルアミン、ヒダントイン系抗てんかん薬、フェニトインナトリウム、カルバマゼピン、ボセンタン、ボセンタン水和物 、モダフィニル、トピラマート)
併用により不正性器出血を引き起こすおそれがあります。
テルビナフィン塩酸塩 (テルビナフィン塩酸塩)
併用により月経異常を引き起こすおそれがあります。
Gn-RH誘導体 (ゴナドレリン、ナファレリン、ブセレリン、リュープロレリン、ゴセレリン、トリプトレリン、ヒストレリン、フェルチレリン、デスロレリン、酢酸ルトレリン、ブセレリン酢酸塩)
併用により月経異常を引き起こすおそれがあります。
血糖降下剤 (ビグアナイド系糖尿病薬、スルホンアミド系血糖降下薬、インスリンアナログ、ヒトインスリン、α-グルコシダーゼ阻害系糖尿病治療薬、チアゾリジンジオン、DPP-4阻害薬、スルホンアミド系スルホニル尿素受容体作動薬、スルホンアミド系血糖降下薬、ビグアナイド系糖尿病薬、レパグリニド (JAN)  、ナテグリニド (JP17)  、グリミジンナトリウム (JAN)、ミチグリニドカルシウム水和物 (JP17)  、GLP-1受容体作動薬、SGLT2阻害薬、速効型インスリン分泌促進薬、グアールガム、プラムリンタイド、ベンフルオレックス、酢酸セグリチド)
併用により上記の薬剤の作用が弱くなるおそれがあります。
ラモトリギン、モルヒネ、サリチル酸 (ラモトリギン、モルヒネ、モルヒネ硫酸塩水和物、モルヒネ塩酸塩水和物、モルヒネ酒石酸塩、サリチル酸系抗炎症薬)
併用により上記の薬剤の血中濃度が低くなるおそれがあります。
HIVプロテアーゼ阻害剤、非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤 (サキナビル、ネルフィナビルメシル酸塩、リトナビル、インジナビル、ダルナビル、ダルナビルエタノール付加物、リトナビル 、ネルフィナビル、アンプレナビル 、ホスアンプレナビル、アタザナビル、チプラナビル、ダルナビル、ロピナビル・リトナビル、ロピナビル 、ブレカナビル、ドロキシナビル塩酸塩、パリナビル、テリナビル、モゼナビル、ロピナビル・リトナビル、ホスアンプレナビル、ホスアンプレナビルカルシウム水和物 、ホスアンプレナビルカルシウム、ホスアンプレナビルナトリウム、ネビラピン 、デラビルジン、ネビラピン、エファビレンツ 、エトラビリン 、リルピビリン、ドラビリン 、エミビリン、メシル酸アテビルジン、カプラビリン、ロビリド、レルシビリン、フォスデビリン、ダピビリン)
併用により本剤の血中濃度が高くなるおそれがあります。
非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤 (ネビラピン 、デラビルジン、エトラビリン、エファビレンツ 、エトラビリン 、リルピビリン、ドラビリン 、エミビリン、メシル酸アテビルジン、カプラビリン、ロビリド、レルシビリン、フォスデビリン、ダピビリン)
併用により本剤の血中濃度が高くなるおそれがあります。
フルコナゾール (フルコナゾール)
併用により本剤の血中濃度が高くなるおそれがあります。
ボリコナゾール (ボリコナゾール)
併用により本剤の血中濃度が高くなるおそれがあります。
アセトアミノフェン (アセトアミノフェン)
併用により本剤の血中濃度が高くなるおそれがあります。
セイヨウオトギリソウ含有食品 併用により本剤の効果が弱くなるおそれがあります。

服用できない方

  • ・レボノルゲストレルまたはエチニルエストラジオールに対して過敏症の既往歴のある方
  • ・エストロゲン依存性悪性腫瘍、子宮頸癌及びその疑いのある方
  • ・診断の確定していない異常性器出血のある方
  • ・肺塞栓症、血栓性静脈炎、脳血管障害、冠動脈の方や既往歴のある方
  • ・35歳以上で1日の喫煙本数が15本以上の方
  • ・前兆を伴う片頭痛の方
  • ・肺高血圧症又は心房細動を合併する心臓弁膜症の方
  • ・血管病変を伴う糖尿病患者の方
  • ・血栓性素因のある女性の方
  • ・抗リン脂質抗体症候群の方
  • ・手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内及び長期間安静状態の方
  • ・重篤な肝障害の方
  • ・肝腫瘍のある方
  • ・脂質代謝異常の方
  • ・高血圧の方
  • ・耳硬化症の方
  • ・妊娠中に黄疸、持続性そう痒症の既往歴のある方
  • ・妊娠ヘルペスの既往歴のある方
  • ・妊娠、または妊娠の可能性がある方
  • ・授乳婦の方
  • ・骨成長が終了していない可能性がある方

副作用

重大な副作用

血栓症

その他の副作用

過敏症 発疹、じん麻疹
網膜血流障害による視力障害
肝臓 肝機能異常、黄疸
電解質代謝 浮腫、体重増加
子宮 下腹部痛、帯下の増加、カンジダ膣炎、不正性器出血
乳房 乳房緊満感、乳房痛
循環器 動悸、血圧上昇
消化器 悪心、嘔吐、下痢、腹痛、便秘、食欲不振、食欲亢進、口内炎、口渇
精神神経系 頭痛、めまい、片頭痛、神経過敏、眠気、抑うつ
皮膚 ざ瘡、褐色斑、湿疹、色素沈着
その他 腰痛、倦怠感・疲労、肩こり、息切れ、性欲減退、鼻出血、しびれ、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇

保管方法

・高温多湿や直射日光、温度変化の起こりにくい場所を避けて保管してください。
・お子様やペットの誤飲を防ぐため戸の付いた場所や高所に保管してください。

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ユーザー評価
価格
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