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アレグラ

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  • アレルギー・喘息
  • 花粉症・鼻炎

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アレグラは花粉症による目のかゆみや鼻水、くしゃみなどのアレルギー症状を抑えるお薬です。
有効成分のフェキソフェナジンは花粉症だけでなくアレルギーによる疾患に有効なため、アトピー性皮膚炎の治療薬としても使用されています。
今までの抗アレルギー薬と比べ、口の渇きなどの副作用が起こりにくい特徴があります。
アレグラは花粉症の予防薬としても使用することができ、花粉の飛散が始まる2週間前からの服用が推奨されています。

店長のオススメポイント

  • 花粉症の予防薬としても有効
  • 口の渇きなどの副作用が少ない

アレグラ 120mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
120mg × 20錠 ¥1,500(¥75/錠) ¥1,250(¥63/錠) 37pt
120mg × 40錠 ¥3,000(¥75/錠) ¥2,330(¥58/錠) 69pt
120mg × 60錠 ¥4,500(¥75/錠) ¥3,140(¥52/錠) 94pt

アレグラ 180mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
180mg × 20錠 ¥1,800(¥90/錠) ¥1,520(¥76/錠) 45pt
180mg × 40錠 ¥3,600(¥90/錠) ¥2,820(¥71/錠) 84pt
180mg × 60錠 ¥5,400(¥90/錠) ¥3,780(¥63/錠) 113pt

PRODUCT SUMMARY商品概要

商品名 アレグラ
成分 フェキソフェナジン
効果 アレルギー
副作用 眠気、口の渇き、頭痛、動悸など
飲み方 1日2回、1回につき60mgを服用。
製造元 Sanofi Aventis

PRODUCT DETAIL商品詳細

アレグラの効果

アレグラの有効成分であるフェキソフェナジンは第2世代の抗ヒスタミン薬に分類され、第1世代に比べると排尿障害や口の渇きなどの副作用が起こりにくい特徴を持っています。

アレルギーの症状は免疫機能の過剰反応が原因となっており、その際にヒスタミンなど多くの化学伝達物質が放出されます。

放出されたヒスタミンがH1受容体と結合することで目のかゆみやくしゃみ、鼻水などのアレルギー症状が引き起こされます。

フェキソフェナジンはヒスタミンとH1受容体の結合を妨げることでアレルギー症状の誘発を抑制します。

アレグラの服用方法

服用量

1日2回、1回につき60mgを服用してください。
当サイトでは1錠120mg、または180mgの取り扱いとなっているため、ピルカッターなどで分割して服用してください。

タイミング

1日2回、朝と夕方に服用してください。
個人差はありますが1~2時間ほどで効果が現われます。
花粉症予防目的の場合は花粉の飛散が始まる2週間前から服用を開始してください。

アレグラの注意点

食事の影響の有無

注意書きに食前や食後のなど、服用のタイミングを支持する内容は含まれていません。
しかし、成人男性に向けて行われた試験では空腹時の方が効果が高くなる可能性が高いという結果が出ています。
お薬の効果が弱いと感じた方は食前など空腹時に服用してください。

アルコールの影響の有無

服用前後にアルコールを摂取しないでください。
本剤の中枢抑制作用が強く現れるおそれがあります。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

ありません。

併用注意

制酸剤 (炭酸マグネシウム、酸化マグネシウム、ケイ酸マグネシウム、アルミニウム系制酸薬、沈降炭酸カルシウム、ケイ酸カルシウム、マガルドレート、アルマガート、ヒドロタルサイト、ケイ酸アルミン酸マグネシウム、ファモチジン・炭酸カルシウム・水酸化マグネシウム、次クエン酸ビスマス、アタパルガイト、炭酸水素ナトリウム、リン酸マグネシウム水和物、次サリチル酸ビスマス、塩基性炭酸アルミニウム、グルカルドラートカリウム、カルバルドラート、硫酸アルマドラート、ビスマス、シロドラート、クエン酸ビスマス、ケイ酸アルミン酸マグネシウムビスマス、水酸化マグネシウム、乾燥水酸化アルミニウムゲル)
併用により本剤の効果を弱くするおそれがあります。
エリスロマイシン (エリスロマイシン 、エリスロマイシンエストレート 、エリスロマイシンエチルコハク酸エステル 、エリスロマイシンラクトビオン酸塩 、エリスロマイシンステアリン酸塩 、エリスロマイシンアシストラート、エリスロマイシングルセプタート、エリスロマイシンプロピオナート、エリスロマイシンサルナセジン、エリスロマイシンチオシアナート、エリスロマイシンスチノプラート)
併用により本剤の血中濃度が高くなるおそれがあります。

服用できない方

  • ・フェキソフェナジンに対して過敏症の既往歴のある方

副作用

重大な副作用

ショック、アナフィラキシー、肝機能障害、黄疸、無顆粒球症、白血球減少、好中球減少

その他の副作用

精神神経系 頭痛、眠気、疲労、倦怠感、めまい、不眠、神経過敏、悪夢、睡眠障害、しびれ感
消化器 嘔気、嘔吐、口渇、腹痛、下痢、消化不良、便秘
過敏症 血管浮腫、そう痒、蕁麻疹、潮紅、発疹
肝臓 AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇
腎臓・泌尿器 排尿困難、頻尿
循環器 動悸、血圧上昇
その他 呼吸困難、味覚異常、浮腫、胸痛、月経異常

保管方法

・小児への安全性が確立されていないため、誤飲しないよう厳重に保管してください。
・錠剤の劣化を防ぐため、直射日光や高温多湿を避けた場所へ保管してください。
・錠剤を分割した場合、残ったものは二日以内に服用してください。

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商品名
ユーザー評価
価格
メーカー

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