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ハイレス

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  • 美容スキンケア
  • むくみ取り・利尿剤

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ハイレスは高血圧の治療やむくみの改善を目的としたお薬です。
有効成分のスピロノラクトンは体内の水分を調整しているホルモンの働きを抑制することで、尿量を増やします。
利尿薬の多くは尿とともにカリウムも排出してしまいますが、ハイレスは体内にカリウムを残す働きがあるため、低カリウム血症を引き起こす可能性が低いです。
また、利尿作用が緩やかに働くため急な排尿感に襲われることも少ないことも大きなメリットです。

店長のオススメポイント

  • 緩やかに作用するため急な排尿感がない
  • 低カリウム血症のリスクが低い

ハイレス 100mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
100mg × 100錠 ¥6,370(¥63/錠) ¥4,880(¥49/錠) 146pt

PRODUCT SUMMARY商品概要

商品名 ハイレス
成分 スピロノラクトン
効果 むくみ解消
副作用 食欲不振、下痢、頭痛、発熱など
飲み方 1日2~3回、1日50~100mgを服用。
製造元 Berlin Pharmaceutical Industry

PRODUCT DETAIL商品詳細

ハイレスの効果

ハイレスの有効成分であるスピロノラクトンは抗アルドステロン薬に分類される利尿薬です。

体内の水分を増やし血圧を上げるアルドステロンの働きを抑制する効果があります。

余計な水分を尿として体外に排出することでむくみを改善し、血圧が下がることで心臓への負担も小さくなります。

スピロノラクトンは緩やかに作用するため、他の利尿薬にありがちな急激な尿意などは起こりにくいです。

しかし、降圧作用はそれほど強くないため単独で使用されることは少なく、他の降圧薬と併用されることが多いです。

ハイレスの服用方法

服用量

1日2~3回、1日の服用量が50~100mgとなるよう分割して服用してください。
取り扱っているものは100mg錠のみとなっておりますので、1錠を半分、または1/4などにカットして服用してください。

タイミング

服用のタイミングに指定などはありません。
効果の持続時間は2~3時間となっています。

ハイレスの注意点

食事の影響の有無

ハイレスは食事の影響を受けません。

アルコールの影響の有無

めまいなどの副作用が強く現れるおそれがあるため、飲酒は控えてください。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

タクロリムス、エプレレノン
(タクロリムス、タクロリムス水和物、エプレレノン)
併用により血清カリウム値が上昇し高カリウム血症を引き起こすおそれがある。

併用注意

降圧剤、ACE阻害剤、カルシウム拮抗剤、β-遮断剤、利尿降圧剤等
(カプトプリル、クロルタリドン、トランドラプリル、トリアムテレン、ラミプリル、メトラゾン、キネタゾン、クロレキソロン、メチクラン、フマル酸ブロビンカミン、クロフェナミド、モザバプタン塩酸塩、メフルシド、アラセプリル、バタニジピン塩酸塩、チクリナフェン、クロパミド、ジスルファミド、フルスピリレン、ロメリジン塩酸塩、ベルホスジル、ベナゼプリラト、セロナプリル、クレンチアゼムマレイン酸塩、インドラプリル塩酸塩、リベンザプリル、ペントプリル、ピボプリル、エナラプリラト、ホシノプリラト、キナプリラト、スピラプリラト、ゾフェノプリラトアルギニン、エトゾリン、フロルジピン、ホステジル、インダクリノン、リドフラジン、リキシバプタン、ムゾリミン、オゾリノン、テルジピン塩酸塩、テプロチド、キシパミド、アリルセムカリウム、フィネレノン、インダパミド、フェンキゾン、アミロライド、コニバプタン、レルカニジピン、エナラプリル、リシノプリル、ペリンドプリル、キナプリル、ベナゼプリル、シラザプリル、ホシノプリル、スピラプリル、デラプリル、モエキシプリル、テモカプリル、ゾフェノプリル、イミダプリル、β1-アドレナリン受容体拮抗薬、β2-アドレナリン受容体拮抗薬、β3-アドレナリン受容体拮抗薬、カルシウムチャネルL型遮断薬、カルシウムチャネルN型遮断薬、カルシウムチャネルT型遮断薬、カルシウムチャネルα2δ遮断薬、アルドステロン拮抗薬、ピレタニド系利尿薬、フロセミド系利尿薬、トルバプタン)
併用により降圧作用が強く現れるおそれがある。
カリウム製剤、ACE阻害剤、アンジオテンシンII受容体拮抗剤、アリスキレン、カリウム保持性利尿剤、トリアムテレン、カンレノ酸カリウム、シクロスポリン、ドロスピレノン (リシノプリル水和物、トランドラプリル、ラミプリル、イルベサルタン、エナラプリルマレイン酸塩、テルミサルタン、酢酸カリウム、アラセプリル、プラトサルタン、炭酸水素カリウム、ベナゼプリラト、アリスキレン、セロナプリル、インドラプリル塩酸塩、リベンザプリル、ペントプリル、ピボプリル、エナラプリラト、ホシノプリラト、キナプリラト、スピラプリラト、ゾフェノプリラトアルギニン、酢酸サララシン、フォラサルタン、塩化カリウム、グルコン酸カリウム、L-アスパラギン酸カリウム、サプリサルタンカリウム、タソサルタン、テプロチド、アリスキレンフマル酸塩、フィマサルタン、フィネレノン、アミロライド、エナラプリル、カプトプリル、リシノプリル、ペリンドプリル、キナプリル、ベナゼプリル、シラザプリル、ホシノプリル、スピラプリル、デラプリル、モエキシプリル、テモカプリル、ゾフェノプリル、イミダプリル、ロサルタン、ロサルタンカリウム、カンデサルタンシレキセチル、エプロサルタン、バルサルタン、カンデサルタン、アジルサルタン、トリアムテレン、カンレノ酸カリウム、シクロスポリン、オルメサルタン、アルドステロン拮抗薬、ドロスピレノン)
併用により血清カリウム値が上昇し高カリウム血症を引き起こすおそれがある。
ノルアドレナリン (ノルアドレナリン、酒石酸水素ノルエピネフリン、ノルエピネフリン塩酸塩、塩酸ノルエピネフリン)
併用によりノルアドレナリンの血管反応性を下げるおそれがあります。
乳酸ナトリウム (乳酸ナトリウム)
併用により乳酸ナトリウムのアルカリ化作用を下げるおそれがあります。
塩化アンモニウム、コレスチラミン (塩化アンモニウム、コレスチラミン)
併用により代謝性アシドーシスを引き起こすおそれがあります。
ジゴキシン、メチルジゴキシン (ジゴキシン、メチルジゴキシン)
併用により上記の成分濃度が高くなるおそれがあります。
ジギトキシン (ジギトキシン)
併用によりジギトキシンの作用が強くなる、または弱くなるおそれがあります。
リチウム製剤 (炭酸リチウム、リチウム)
併用によりリチウム中毒を引き起こすおそれがあります。
非ステロイド性消炎鎮痛剤 (ニメスリド 、ダルブフェロンメシラート、マレイン酸プラバドリン、ニフルム酸、ベンジダミン、酢酸系抗炎症薬、プロピオン酸系抗炎症薬、サリチル酸系抗炎症薬、オキシカム系抗炎症薬、フェナム酸系抗炎症薬、選択的COX2阻害薬、ピラゾロン系抗炎症薬、フェニルブタゾン系抗炎症薬、インドメタシン 、インドメタシン ファルネシル 、インドメタシンナトリウム水和物)
併用により重度の高カリウム血症や降圧作用が弱くなるおそれがあります。

服用できない方

  • ・スピロノラクトンに対して過敏症の既往歴のある方
  • ・無尿又は急性腎不全の方
  • ・高カリウム血症の方
  • ・アジソン病の方
  • ・タクロリムス、エプレレノン又はミトタンを投与中の方

副作用

重大な副作用

電解質異常、急性腎不全、中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群

その他の副作用

内分泌 女性型乳房、乳房腫脹、性欲減退、陰萎、多毛、月経不順、無月経、閉経後の出血、音声低音化、乳房腫瘤、乳房痛
過敏症 発疹、蕁麻疹、そう痒
精神神経系 眩暈、頭痛、四肢しびれ感、神経過敏、うつ状態、不安感、精神錯乱、運動失調、傾眠
肝臓 AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、γ-GTP上昇、Al-P上昇、LDH上昇、ビリルビン上昇
腎臓 BUN上昇
消化器 食欲不振、悪心・嘔吐、口渇、下痢、便秘
血液 白血球減少、血小板減少
その他 倦怠感、心悸亢進、発熱、肝斑、筋痙攣、脱毛

保管方法

・直射日光や高温多湿を避けた場所に保管してください。
・お子様の誤飲などを防ぐため、触れられないような場所へ保管してください。

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商品名
ユーザー評価
価格
メーカー

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